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情報漏えい防止のセキュリティは、USBメモリなどのデバイスを制御してファイルサーバーの保護に努めるCuore(クオーレ)

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情報漏えい防止のセキュリティは、USBなどのデバイスを制御するCuore(クオーレ)へ

情報漏えい防止セキュリティは、「SECUDRIVE Device Control」を取り扱っているCuore(クオーレ)にお任せください。様々なデバイスを制御する「SECUDRIVE Device Control」は、USBメモリや外付けハードディスクを読み取り専用にしたり、使用禁止にすることができるだけではなく、接続ログや作業履歴も記録することができます。自己セキュリティ機能が内蔵されていますので、管理者がセキュリティポリシーの管理とログ収集のためにプログラムを追加してインストールする必要がありますが、その他ユーザーのパソコンへはプログラムをインストールするだけでご利用いただけます。

作業のロスタイムが少なく初心者でもご利用しやすいところが特徴です。情報漏えい防止のためにセキュリティを強化するなら、USBなどのデバイスを制御する「SECUDRIVE Device Control」をおすすめします。導入に関することは、お気軽にCuore(クオーレ)へお問い合わせください。

セキュリティ・情報漏えい防止に関することは、ファイルサーバーの保護システムも取り扱うCuore(クオーレ)

セキュリティ・情報漏えい防止に関することは、ファイルサーバーの保護システムも取り扱うCuore(クオーレ)

セキュリティ・情報漏えい防止に関することは、ファイルサーバー保護のシステムも取り扱うCuore(クオーレ)へご相談ください。

情報漏えいが起こる最も大きな要因として人為的ミスが指摘されていますが、悪質なサーバー攻撃や不正アクセスなども多く、企業のセキュリティの甘さが問題視されています。情報漏えい防止に努めるためには、セキュリティを強化し様々なサーバー攻撃や不正アクセスからファイルサーバーを保護するしかありません。

Cuore(クオーレ)で取り扱っているファイルサーバー保護システム「SECUDRIVE FILE SERVER」は、通常通りの操作性を保ちながらも、強力なデータ漏えい防止システムにより重要なデータが漏えいすることを防ぎます。万が一、ユーザーのパソコンが標的型攻撃などでウイルスに感染したとしても、ファイルサーバー内のデータが漏えいすることはありません。

ソフトウェア暗号化方式より優れているハードウェア暗号化方式とは?

ソフトウェア暗号化方式より優れているハードウェア暗号化方式とは?

便利で手軽なUSBメモリを日常的に利用されている方も多いのではないでしょうか。セキュリティ面を強化するためにログインパスワードが設定できるUSBメモリも増えていますが、USBメモリの構造に詳しい人であればログインパスワードを無力化し簡単に格納領域にアクセスすることができます。
SECUDRIVEでは、徹底的に情報漏えいを防ぐためにも、ログインパスワードの他にアメリカ国防省の標準暗号化方式であるAES-256ビットハードウェア暗号化チップをUSBメモリへ内蔵しました。
ハードウェア暗号化方式を採用したことによって、USBメモリへ格納されるファイルはリアルタイムで暗号化されます。また、ソフトウェア暗号化方式に比べて暗号化キーが外部へ露出する心配もありませんので、絶対に漏えいさせたくない情報をUSBメモリで持ち運ぶ際はSECUDRIVEのUSBメモリがおすすめです。

情報漏えい防止のセキュリティならCuore(クオーレ)

社名 株式会社クオーレ
所在地 〒 144-0051 東京都大田区西蒲田6-36-11 西蒲田NSビル7F
電話 TEL 03-3730-2441 FAX 03-3730-2446
ホームページ http://www.cuore.jp/

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